秘書検定の話、コラムシリーズ!
皆様、お疲れ様です。
コラムシリーズ第3弾は秘書検定の話です。
前も書いたっけ?
となりましたが、とりあえず書きます。
ある試験の日でした。
とりあえずてくてく歩き電車に乗ろうと改札を通り抜け階段を降りたところで、
上にいた、仲のよさそうなご夫婦の、旦那さんが、急に怖い雰囲気になり、
じっと階段の上から見下ろしてるんですね。
そして、ぼそっと
ぜってぇ落とすんじゃねぇぞ!
と言われ、
えっ!?
となりましたが、まぁそういうこともあるかと思い、
浜松まで向かいました。
そしてロックフェスをやっていたんですが、
近くで応援していた、若いお兄さん達が、
通り過ぎる時に急に、しんっとなり、
その中のひとりの方が、ぼそっと
まじ、頑張れよ!
と言われ、何事もなかったかのように応援に戻っておりました。
まぁそういうこともあるかと思い、試験を受けて、一問差で合格したあと、
帰り道に、
栗色の髪の毛のイケメンの車椅子のお兄さんが、立ち止まっておりました。
じっ、と見られたので、
とりあえず頭を下げると、
おめぇ、イケメンだな。
と、フフッと笑ったので、
えぇ、
となった話でありました。
格好つけるには、やはり秘書検定は大事ですね。
というわけで、そういう、お待ち下さい!ベジータ王!!
となった話でありました。
コラムシリーズ、第3弾です。