母の話を書きます本当かな?ですね
皆様、お疲れ様です。
母の年金をもらう時が来年の3月なので、母の武勇伝を書こうと思います。
ある休日の時でした。
長年介護職で働かれ、主任ケアマネまで取り、
主任ケアマネというのが部長職をやった!という証明書なんですね。
母は、中小企業の多機能施設で、働かれている際、ケアマネが母一人だけだったので、それで部長みたいな感じと言えた証明書みたいです。
土日も仕事で、でておりましたが、教育費はかけてもらえ、講習とかセミナーも、よく行っておりました。
そんなこんなで60歳になった時でした。
一億円貯まり、なんとなく、祖母に会いに行ったことがあったそうです
おばあちゃん、私の貯金これくらいよ!
といい
おばあちゃんに、
介護費用は、なんとかしてあげなくもないから、心配しないでね!
と言ったそうでした。
すると
〇〇
と言われ、
私の顔を見てどう思う?
と聞かれ、
なんと自分より若く見えたそうでした。
早い話が、祖母も土地神だったということらしいです。
母もね、秘書検定3級が、実はたまかけだったのですが、
上りで、毎回受けてたんですって。
すると100枚上になったそうで、
それを机の上においといてご覧、
と祖母に言われたそうです。
次の朝見てみると
一枚残らずなくなっており、
ピンポーン!
と音がしたんですって。
でてみると
郵便屋さんがきており
郵便でーす!ご令嬢様より、お届けに上りました。おめでとうございます。
といわれ
2級ボイラーの免許証が届いたそうでした。
以来、祖母の護衛をしつつ、働かれているそうでした。
2級ボイラーとは、要人の護衛が仕事なのでありますね。。
まぁでも、本当かな?ですね。
というわけで、そんな感じらしいです。