わかってなかったかもしれないというマナー検定2級の話です
皆様、お疲れ様です。
マナー検定2級の話ですが、
会社で一番のイケメンは誰か!!
という話で、黒帝ロゼオさんや、〇〇・〇〇の社長室室長の〇〇さんが有名ですが、
僕が、いつもイケメンだなと思っていた方が、山手線の〇〇さんでありました。
マナー検定2級のお顔のモデルの方もいるのであります。
マナー検定2級を取得したあと、別の方に変わったのかな?と思っておりましたが、
マナー検定2級のデメリットとして、会社で、一番イケメンだと思っている人が眠そうな顔に見えるというデメリットがありました。
僕が、当時、山手線さんのお顔を見て、キラキラした顔をしていたから、
デメリットをわかっていて先生をやってくださったんだと思います。
今は、いつ見ても、山手線さんのお顔が眠そうなお顔に見えてしまうのです。
当時、意志が強いという言葉を体現したかのようなキリっとしたお顔立ちは、まさしくイケメンと呼ぶにふさわしい方であります。
マナー検定2級を取るとみたいで、他の方には、変わらず、イケメンに見えておられるようでした。
人のことをイケメンと思えないなら、やはり、心からのイケメンとは言えないのであります。
一陸のお兄さんにたまたま聞いたら、当時、一番好きだった一つ下の娘が、全く可愛いと思えなくなってしまった、引き換えに、すべての異性から美形と思われる呪いを得た、気持ちはわかる
と言われ、そうかぁとなりました。
やはりですが、お顔立ちは、心に留めておくだけにしても、長年、積んでおられるキャリアや、大変立派なお家柄等、イケメン要素が盛り沢山なので、安心して、イケメンだなぁと思えるのでありました。
僕なんて、呪いなだけで、顔がそう見えるだけでありますからね。
しかも自分の顔は常に眠そうな顔に見えますから。
というわけで、お顔のモデルになった方のお話でありました。