ツツジのまったり雑記寄稿

このブログは、精神障害の自分が日々をどのように過ごしているかを、綴ったブログです。まったり進めていきます。現在、お菓子屋さんへの卸売業の倉庫作業員です。よろしくお願いします。

平成の時代の正社員の方々のかっこいいと言われていたルートの話を子機の方に聞きました

ツツジ

皆様、お疲れ様です。


平成の時代の話を、子機の方に聞きました


まずですね、正社員で働きます。


ほとんどの方が、正社員で働かれたそうです。


でね、例えばなんですが、


株式をね、100株5万円とかで買ったんですって。


そしたら、毎月数千円上がって、それを売ったり買ったりしてたんですって。


会社員の方々や友達同士で、この株上がるらしいぞ!とみんなでネットで収集した情報を教え合い、株式を買っていたそうでした。


正社員だと、親がお小遣いをたくさんくれた時代だったんですって。


しかし、デイトレーダーになると、会社員の仲間や友達たちから、儲かる株の話を教えてもらえなくなり、


また会社員に戻る方がほとんどだったんですって。


そしてね、5千万円位まで貯めた途端、


俺、金を稼ぐ意味ってあるのかな?


お金って何?


となりやる気がなくなり、結婚の話が来るそうでした。


そして、諸々の費用で、100万円以下となり、


仕事に対してやる気がすごいみなぎり、


お父さん、お母さん、今まで、お小遣いたくさんありがとうございました。


まともに生きます!!!


といい、親の元を去る!!


という生き方がかっこいい!と言われていたようでありました。


積立NISAは、途中で降ろせないので、やらない方が多かったようです。


あとからチッとなったようでした。


子機の方に聞きましたが、なるほどでありますね


今は株式投資は、頭の良い方がやるもので、NISA中心の考えが一般的かと想います。


というわけで、子機の方に聞いた、平成の時代の話でありました。

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