知財検定さんの話
皆様、お疲れ様です。
今日は危険物ではなく、知財検定さんの話を書きたいと思います。
まずですが、僕は、文学部なので、3級でも、言うと、あぁとなります。
本屋さんも噂では、取るみたいです。
そしてですが、ブログを始めたのも、先ほどの、本屋さんとかかっているのかもですが、
やはり、ツールになるようです。
当時は、日商簿記と組み合わせていた感じです。
男性は、国家資格!というのが、紳士の嗜みです。
まずね、まぁでも、僕も実務経験というわけではないですが、
TSUTAYAさんとがゲオさんには、よく通っていましたね。
当時は、d〇mさんも、よく知らなかったですから。
漫画なんかも、電子書籍ではなく、本屋で買って、二束三文で、ブックオフに売ったりしてました。
少々、ビンテージ寄りの嗜好なのかもですね。
でね、なんていうか、人には、個性というものがあるんですが、僕も、本番というか、そうだな、高校時代に、キャンプファイヤーみたいなやつで、手をつないだきりだな、
と言うくらい、そういうのは、なくて、いつかいつかと思っているうちに、
ミドルになっちゃった感じです。
寂しいですが、慣れたら、そうだなぁという感じですね。
一応、前の移行時代に知り合った子は、ディナーを食べたりカラオケに行ったりはしましたが、
やはり、車を当時持っていなくて、遠征できなかったというとこで、バツな感じでしたね。
しかしクリスマス前にそういうご飯だけ、というかその後に、
ごめんなさいと言われてしまったんですけどね。
まぁでも、美人を狙いすぎたかな、という感じですね。
ぽっちゃりの子とは、ゆるキャンの映画を見に行きました。
当時、就労移行だったんですが、連絡が来て、車で運転して行った感じです。
そしたら、なんかさぁ、めちゃくちゃオシャレで、
えっ!見た目というかルックス関係ないやんけ!!となったのが衝撃でしたね。
あふれんばかりの可愛さに、目を奪われぱなしでした。
まぁでも、僕も、絶対美人がいい!!と無職に近いくせに、無駄にプライドだけは高かったですから、丁重に送り届けて、ノータッチでした。
ひそかな自慢です。
本番というか、やっぱり風俗かなぁという感じで、結局まだ、一度もないです。
友達といかないとダメなんですよね。
色々大人モードになっちゃって、これが本当の、こどおじだなぁとしみじみ思うのでした。
熱田神宮まで行って、危険物甲種をやっているのは、青春の1ページです。
僕のブログを読んで、こんな話があったと、いただくこともあるのですが、本当かどうかわからないので、内緒にしておきます。
僕は経験ないですが、ロマンチックな恋愛というのも、美しいものだなぁと思います。
過去話というわけではないですが、珍しく筆が進みました。
やはり、ブログというのが、知財検定さんと切っても切れないと知り、なるほどなぁとなった感じでした。
というわけで、こんな感じでした。