資格の話でありますが、なぜ資格を取るのか?の話でもあるのであります
皆様、お疲れ様です。
資格というのは、3年目〜4年目という実務経験の証明書の資格が、大事になってきます。
登録機関で仕事を探すとき、3年未満、3年以上というくくりになっているのも根拠の一つかと思います。
僕で言うと、知財検定3級 乙四類
という感じでしたが、
知財検定3級が実務経験の証明書であり、メーカーの事務員さんなら、取って損はない資格の一つであると言えるのであります。
僕も事務補助でしたので、実務経験の証明書とも言えたのでありますね。
5年目の資格は、危険物丙種と日商簿記3級
でありました。
これも実務経験の証明書であると言えるのであります。
当時の話ですが、危険物丙種が百貨店への上がり、日商簿記3級がツタヤへの上がりで猛勉強でき取得した感じでありました。
5年目もやはり、実務経験の証明書でありました。
それ以降は、車という感じでしたが、やはり、高い買い物は僕では難しかった感じですが、ちゃんと上がりを払っていれば、乙四類で、体調管理もバッチリとなり、10年勤め上げ、2級ボイラーを取得できたかもしれないのでありました。
ちょうど25歳の4月入社でありました。
やはり、正社員は、10年で、一人前という話は、本当化もしれませんね。
というわけで、仕事の話でもあったわけでありました。
色々なルールはまだ模索中ですが、そんな感じみたいです。
5年目も、実務経験の資格と言えるのかもしれないですね。
現職では、とにかく、お菓子屋さんと言うか食べ物関係でありますので、上がりを嫌がらず、しっかり積もうと思います。