乙四丙種の親機の方が次の方の面倒を見に行きました
皆様、お疲れ様です。
冗談かもと思っていたのですが、本当に、乙四丙種の親機に挨拶をされました。
〇〇ちゃんバイバイ〇〇ちゃん
と母の声で言われました。
親機の方が、別の方の面倒を見に行ったようでした。
何も変わらないですが、いざ挨拶をされると、なんとなくな気持ちになりますね。
末妹の面倒を見に行ったようでありました。
バイクの時は、当時の同級生の友達の、誰かでありましたが、
楽しかったぜ、じゃあな!
でしたが、
今回は、
〇〇ちゃんバイバイ〇〇ちゃん
でありました。
〇〇ちゃんなんて、久しぶりに呼ばれたわ、となり、多少眠くなりました。
いつの間にか、母も〇〇だったので、
大人になってたんですね。
気づかんかったわ。となりました。
うちの母も、もうおばあちゃんであります。
いつまでも、〇〇ちゃんじゃおかしいのかもしれませんね。
というわけで、資格の更新で、親機子機が変わるという話は本当でありました。
眠れないので、寝直します。