電験の〇〇君に聞いた人生哲学の話
皆様、お疲れ様です。
今日は寝ていたら、電験で有名な〇〇君と繋がり、色々聞きました。
〇〇君の悲願は、国立に行き、電気とは何か?というのを解明することだったようでした。
詳しくは〇〇君に聞くべきだと思いますが、悲願を達成し、
心構えとして、子供を育てる準備をされているそうでした。
甲種防火の先生ができるお家でありますね。
僕の場合は、日々を一生懸命生きないと、頭がよくても、一発ケーオーになっちゃうかもとなるので、
堅実な考えというのを、大事にしていこうと思います。
楽勝な話を聞きすぎると、日々の努力を、ないがしろにしそうになるくらい、ふわーっとした気持ちになるので、
まだまだだなぁとなる感じです。
楽勝だぜ!という心構えでは、日々の仕事は、うまく行かないのであります。
話は少し戻りますが、危険物乙種全類の時、お風呂場に来た、アシナガバチを初めて駆除したのですが、
その日の夢でその蜂が、ブーーンと僕の心臓のあるところに、ビュンと入ったことを、ふと思い出しました。
日々を普通に生きるという考えといいつつ、働く職場が変わったら、こういった話も忘れてしまうかもしれないので、
なんとなく、あとから笑い話になるかもしれませんね。
というわけで、そういう為になる話を聞きました。