華の〇〇さんのいい話
皆様、お疲れ様です。
華の〇〇さんのいい話を書こうと思います。
秘書検定準1級以上の友達グループです。
昔、華の〇〇さんは行員で、課長をやっていたそうですが、
ある時、部下の方が、取引先のお店に、
お釣りが1円足りない!
と言われたそうです。
システムの誤差で、たまに、発生するそうでした。
その取引先のお店というのが、財閥系大企業のご令嬢様がやっているお店だったそうで、
〇〇さんは上司に、
これが、発覚したら、お前は次だな!
と言われたそうでした。
死ぬほど悩んだ挙句、そのお店に謝りに行ったところ、
快く許してくれたそうでした。
その思い出が秘書検定準1級の思い出だそうです。
思い出すと、今でも、冷や飯かき込んだ後の、お腹になる!!
と言っておられました。
秘書検定は、仕事で、辛いとか大変、と思う気持ちが、原動力となり、タッパというのを生み出すのですが、
その時の気迫になるそうでした。
凄まじい感じが、いつもします。
俺も、暇つぶししたいから、書いてもいいぞ!
と言われたので、書かせていただきます。
というわけで、そういう話でありました。