資格がどう進化したかの話
皆様、お疲れ様です。
今日は、資格がどう進化したかを書こうと思います。
まず、二輪免許ですが、乙4となりました。かっこいいとは高学歴!というのが、僕の場合の前職時代の答えでした。
そして、就労移行支援で乙4が乙種全類となり、高学歴のイケメンとは、ソフトマッチョなこと(フィジーク)のことだ!!
となりました。
履歴書には乙4類を書いたので、イケメンとは!という問いですが、現在の答えでは、マナー検定2級となり、イケメンとは!顔が北欧系のお姉さんみたいな感じに見えることだ!日本では、春麗さんも人気があります。
という答えのようでした。ランサーアルトリアさんのように見えるそうですが、
僕の考えとしては、日本人としては、ランサーアルトリアは、流石に、イケメンすぎるなぁとなってしまっております。
まだ、履歴書に書いていないので、大丈夫だと思います。
そして、知財検定ですが、資格とは!という問いですが、
まず、サービス接遇検定2級となりました。資格とは!ミスをした時謝る時の、査定ポイントだ!という回答でした。
難しいかもですが、資格を持っているということは、仕事ができるのかも、という考え方らしいです。
そして、さらに進化して、秘書検定3級となりました。
資格とは!!上がりを払うツールだ!!という回答ですね。
これは、かなり正しいのかもとなります。
現在は、色彩検定を勉強しておりますので、その答えなのかもしれないですね。
というわけで、ざっくりとですが、そんな感じです。