なんとなくですが、高学歴の友人〇〇君と話しました
皆様、お疲れ様です。
この前書いた、高学歴の友人〇〇君と話しました。
そもそも〇〇君は、高学歴さんのお家だったようで、
小学生の頃から、一日、10時間は勉強して、休日は、20時間は勉強したそうです。
そして、地元1の進学校に入り、国立を目指し、勉強したそうです。
ただし中学の時に、住環境の3級を受けて、それがだめで、3ヶ月間ほど、勉強をサボってしまい、
そこで、国立に行ける方々と差が付き、国立は無理だと言われ、受けなかったそうでした。
勉強を、死ぬほど頑張った〇〇君は、今は、ある都市で、2陸、3陸で、家庭を持ち、インフラ関係で働かれているそうです。
投資信託に350積み、生活費の管理は、お嫁さんに任せているそうでした。
流石に、頭が良いですね。
小学生の時に、3陸の免許証を見せてくれた友人でありました。
なぜかふと思い出しましたが、とりあえず、ファンザに積んで寝ようかと思います。
というわけで、そういう話でありました。