危険物甲種の話
皆様、お疲れ様です。
危険物甲種の話を、話すと爆笑してしまう甲種持ちの先輩に聞いたので、共有させていただきます。
甲種というのが、なんと、家柄の格式が、周りに比べて優れている!
というお家の方々が、普通のお家になりたいと思うようになり、ある資格かある資格への過程で、甲種というのを取られるそうです。
その資格というのは、その地域では、皆持ってるんですね。
仕事を通じて、甲種さんもやはり人を育てるのが、仕事のようですね。
最後、どっちかで勝負するということになったとき、どっちもないとまずいよ!という感じみたいですね。
このあたりでは、40代は乙四丙種の地域がほとんどなので取りあえずは大丈夫です。
いい会社だと、宅建、たまかけやボイラー技士、電気工事士という感じみたいです。
取りあえずそれがあればなんとかなるかなぁと思う感じです。
結局、大人になってくると、その地域で、皆が持ってる資格というので、勝負するようですね。
最後これで行く!というのが50代で、
派閥の資格というのが取れたら、珍しい扱いになる感じですね。
歳を重ねると、資格をどう使っているのかの方が大事なのかもと思わなくもないですけども。
僕の場合は危険物なのですが、
この話を聞いてしまったことを共有しなければと思い書かせていただきました。
噂では、乙種全類も、派閥の資格のようですよ。
僕を見て、これで行く!という方は、ぜひおすすめします!!
あまりおすすめはしないですけども。
というわけで、今日も、まったり、頑張りましょう。