50代の働き方と資格とどうしような話
皆様、お疲れ様です。
昨日甥の高学歴の方に、資格の働きかたのはなしを聞いたのですが、
50代は、ボイラー技士、玉掛という感じで、
その方々に上がりを払うそうです。
玉掛けといいつつも、これは宅建のことで、ボイラー技士というのが、ボイラー技士のことらしいです。
どちらかしか持ってない人が一番強く、両方持ってる人が次に強く、
という感じみたいです。
数値で表され、ボイラーの方は1級から5級のボイラーといい、
玉掛けの方は、10段階で表され、10が一番強く10〜1という感じで、単位がたまだそうです。
僕の資格でいうと、二輪と知財が3級ボイラー、乙種全類が6たま
という感じで、まぁまぁ普通な感じです。
二輪がなぜ3級かは、取得機会が多いからと思われ、知財はなぜかというと、誰でも取れるからという感じみたいです。
地域や会社によって、評価資格は違うかと思われます。
宅建、たまかけ、という地域もあるようです。
うちの会社ではおそらく、販売士が、ポイントが高い感じです。
というわけで、普通に働くならこれで良いのですが、
甲種が1級ボイラーでボイラー技士と同じ、8たまで、かなり高ランクということで、そう簡単には取れないよなぁと思いました。
いろんな話を書きますが、本当か嘘か分からない話も多いですね。
お恥ずかしいです。
というわけで、そんな感じでした。