資格の知識の定着編
皆様、お疲れ様です。
ふと気がついたことがあるのですが、検定は、知識の定着が大事なのではないかなぁという感じです。
とったら次!次!
という感じではどうもないようで、1つか2つに絞り
何度も受け直し、合格していくというのが、検定のやり方な気がしました。
一度でも合格したことがあったら、こういう人に認めてもらえた、ということですので、
堂々と資格欄に書けるかと思いますが、やはり、新しい時期にとったもののほうが、知識の定着の証明になるかと思いますので、
いくつか絞って受けようかと思います。
ご意見お待ちしております。
地元の資格関係では、やはりcbt試験が、一般化されつつあるので、
この検定の何級を持っている!
というのが、PR材料になるかと思います。
知識が古いものは、本当に役に立つかなぁと言うのが、
現職での考え方に近い可能性があります。
国家資格は、それでも、大変、権威がありますから、一生有効かと思いますが、
検定の知識の定着というのが大事かなぁと思いました。
僕も、数種類持っており、手を広げすぎている可能性がありますので、
知識の定着を図ろうかと思います。
とりあえず、乙四丙種が言える、
ビジネス実務マナー検定と秘書検定の基礎がためを頑張ろうかと思います。
というわけで、よろしくお願いします。